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シラバス参照/View Syllabus

授業情報/Class Information

科目一覧へ戻る/Return to the Course List 2025/03/25 現在/As of 2025/03/25

基本情報/Basic Information

開講科目名
/Course
中国語演習/CHINESE FOR SPECIFIC PURPOSES
開講所属
/Course Offered by
国際教養学部言語文化学科/INTERNATIONAL LIBERAL ARTS INTERDISCIPLINARY STUDIES
ターム?学期
/Term?Semester
2025年度/2025 Academic Year  秋学期/FALL SEMESTER
曜限
/Day, Period
月2/Mon 2
開講区分
/semester offered
秋学期/Fall
単位数
/Credits
2.0
学年
/Year
3,4
主担当教員
/Main Instructor
松岡 格
遠隔授業科目
/Online Course

担当教員情報/Instructor Information

教員名
/Instructor
教員所属名
/Affiliation
松岡 格 言語文化学科/INTERDISCIPLINARY STUDIES
授業の目的?内容
/Course Objectives
これまでの中国語学習の成果をふまえ、本授業での学習を通して中国語の読解力、表現力を高める。統一テーマに沿った文章を読むことで、中国語語彙?表現のバリエーションを増やし、履修者の中国語の総合力を高める。今学期は中国の「都市」について書いた文章を読んでいく予定である。
授業の形式?方法と履修上の注意
/Teaching method and Attention the course
対面授業で行う。授業に関する準備、報告、などについてのフィードバックは教室で行う。2年生以下の履修も認めるが、以下の条件があるので注意すること。
◆履修上の注意
中国語演習は、言語文化学科の外国語基盤科目である中国語Ⅰ~Ⅳを修得した学生が対象ですが、
以下の条件を満たしていれば未修得でも履修を認めます。
履修の条件は以下の通りです。
?HSK4級180点以上、または中国語検定3級以上を取得していること。
(ただし、これはあくまで例外的に履修を認める条件であり、中国語Ⅰ~Ⅳを履修してきた学生
は、この基準とは関わらず従来通り履修できます)
?履修にあたっては、シラバスの内容および教材についてよく確認すること。
?履修登録に際しては、あらかじめ教務課に別途申請し必ず担当教員の許可を得ること。

事前?事後学修の内容
/Before After Study
毎回事前に教材を渡すので、次回学習する箇所の予習をすること(2時間)。また授業で学習した部分について、繰り返し読んで練習すること(2時間)。
テキスト1
/Textbooks1
書籍名
/Title
なし
著者
/Author name
出版社
/Publisher
ISBN
/ISBN
その他(任意)
/other
テキスト2
/Textbooks2
書籍名
/Title
著者
/Author name
出版社
/Publisher
ISBN
/ISBN
その他(任意)
/other
テキスト3
/Textbooks3
書籍名
/Title
著者
/Author name
出版社
/Publisher
ISBN
/ISBN
その他(任意)
/other
参考文献等1
/References1
書籍名/???名
/Title
著者
/Author name
出版社/URL
/Publisher
ISBN
/ISBN
その他(任意)
/other
参考文献等2
/References2
書籍名/???名
/Title
著者
/Author name
出版社/URL
/Publisher
ISBN
/ISBN
その他(任意)
/other
参考文献等3
/References3
書籍名/???名
/Title
著者
/Author name
出版社/URL
/Publisher
ISBN
/ISBN
その他(任意)
/other
評価方法
/Evaluation
平常点(授業への参加度、授業内ノルマ)[60%]、練習成果の発表、テスト[40%]。授業に毎回出席することを前提とする。遅刻?欠席が続く、あるいはそれに類する行動が続く場合は成績評価の対象としない。
関連科目
/Related Subjects
備考
/Notes
参考文献:授業中に適宜指示する
到達目標
/Learning Goal
「中国語Ⅰ~Ⅳ」ならびに「中国語上級」の学習成果をふまえ、専門的、実践的な中国語運用能力を習得し、特定のテーマに関する中国語文献研究、実務的課題に対処できるようにする。

/Time
授業計画(主題の設定)
/Class schedule
授業の内容
/Contents of class
事前?事後学修の内容
/Before After Study
1 ガイダンス 授業の進め方、評価方法についての説明
2 上海1
課題文の訳出、音読練習、発音の相互チェック、学習成果の確認
3 上海2 課題文の訳出、音読練習、発音の相互チェック、学習成果の確認
4 上海3 課題文の訳出、音読練習、発音の相互チェック、学習成果の確認
5 北京1 課題文の訳出、音読練習、発音の相互チェック、学習成果の確認
6 北京2 課題文の訳出、音読練習、発音の相互チェック、学習成果の確認
7 北京3 課題文の訳出、音読練習、発音の相互チェック、学習成果の確認
8 広東1 課題文の訳出、音読練習、発音の相互チェック、学習成果の確認
9 広東2 課題文の訳出、音読練習、発音の相互チェック、学習成果の確認
10 四川?雲南1 課題文の訳出、音読練習、発音の相互チェック、学習成果の確認
11 四川?雲南1 課題文の訳出、音読練習、発音の相互チェック、学習成果の確認
12 東北1 課題文の訳出、音読練習、発音の相互チェック、学習成果の確認
13 東北2 課題文の訳出、音読練習、発音の相互チェック、学習成果の確認
14 都市論 課題文の訳出、音読練習、発音の相互チェック、学習成果の確認

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