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科目一覧へ戻る/Return to the Course List | 2025/03/25 現在/As of 2025/03/25 |
開講科目名 /Course |
日本語(6bビジネス日本語2)/JAPANESE(6B BUSINESS JAPANESE 2) |
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開講所属 /Course Offered by |
大学全カリ外国語科目/ |
ターム?学期 /Term?Semester |
2025年度/2025 Academic Year 秋学期/FALL SEMESTER |
曜限 /Day, Period |
水4/Wed 4 |
開講区分 /semester offered |
秋学期/Fall |
単位数 /Credits |
1.0 |
学年 /Year |
2,3,4 |
主担当教員 /Main Instructor |
宇津木 奈美子 |
遠隔授業科目 /Online Course |
- |
教員名 /Instructor |
教員所属名 /Affiliation |
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宇津木 奈美子 | 言語文化学科/INTERDISCIPLINARY STUDIES |
授業の目的?内容 /Course Objectives |
?目的? 自己を知り、他者との関わりを考える。仕事をする上で想定される課題や問題解決の糸口をつかむ。 また、これらに必要な語彙や表現を身に付ける。 ?内容? ワークシートの作成やグループワークを中心に進めていく。 インタビュー調査を行い、結果をまとめ発表する。 |
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授業の形式?方法と履修上の注意 /Teaching method and Attention the course |
グループワークを中心に進めていく。積極的な参加態度が求められる。 | ||||||||||
事前?事後学修の内容 /Before After Study |
事前:わからない語彙等がある場合は意味を調べ、内容を理解しておくこと(1時間)。 事後:ふり返りなどの課題等に取り組むこと(1時間)。 |
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テキスト1 /Textbooks1 |
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テキスト2 /Textbooks2 |
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テキスト3 /Textbooks3 |
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参考文献等1 /References1 |
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参考文献等2 /References2 |
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参考文献等3 /References3 |
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評価方法 /Evaluation |
期末発表:40% 課題提出:30% 態度?参加度:30% |
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関連科目 /Related Subjects |
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備考 /Notes |
資料はmanabaにアップします。 授業内容は、受講者の状況などによって変更することがあります。 |
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到達目標 /Learning Goal |
日本語の文化的背景を学びながら、その基本文法?構文を理解し、基本的なコミュニケーションをとることができるようにする。 |
回 /Time |
授業計画(主題の設定) /Class schedule |
授業の内容 /Contents of class |
事前?事後学修の内容 /Before After Study |
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1 | ガイダンス | 授業の進め方の説明 | |
2 | 自己理解 |
自分の知らない自分を知る | |
3 | 人間関係とコミュニケーション | 相手を尊重しながら、自分の意見や感情を伝える | |
4 | 組織と仕事 | 企業の経営理念?組織?評価について | |
5 | これからのキャリア | グローバル化と多様で柔軟な働き方 | |
6 | 社内?社外のマナー | ウチとソトの関係 | |
7 | ルールや文化の違い | ケーススタディ | |
8 | 仕事におけるコンフリクト | ケーススタディ | |
9 | 仕事における配慮 | アテンドについて考える 敬意表現 |
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10 | 訪問のマナー | 訪問する相手の都合を確認し、アポイントメントを取る。 メールの書き方と表現 |
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11 | 発表準備① |
発表準備 社会人へのインタビュー項目を考える | |
12 | 発表準備② | 発表準備 社会人へインタビュー | |
13 | 発表準備③ | インタビューをまとめ資料(PPT)を作成する | |
14 | 発表 | 発表する |