教員研究業績最終更新日:2025年4月01日
氏名 | 大山 敢士 |
所属 | 法学部総合政策学科 |
職名 | 特任助教 |
研究業績
⟺ スクロールできます種別 | 著書?論文等の名称 |
単著 共著 分担執筆 |
発行年月 | 発表誌名称?発行元 | 共著者?編者 | 頁数 |
---|---|---|---|---|---|---|
論文 | 「『教師の英語力』特定のための探索的研究:日本の中高英語科教員に焦点をあてて」 | 共著 | 2017年 3月 | 『関東甲信越英語教育学会誌(KATE Journal)』31巻 | 斉田智里 | 57頁~70頁 |
学会発表 | 「再考『英語が得意』とはどういうことか-英語圏で暮らし始めて-」 | 単独 | 2024年 3月 |
横浜国立大学英語教育学会 第4回研究大会 |
||
学会発表 | 「日本の中高英語教員が備えるべき英語力の特定に関する探索的研究」 | 共同 | 2016年 8月 |
全国英語教育学会 第42回 埼玉研究大会 於:獨協大学 |
||
その他(ワークショップ) | 「留学を通して考えたこと -イギリス?フィンランドでの経験を踏まえた教育実践に向けて-」 | 共同 | 2025年 3月 |
横浜国立大学英語教育学会 第5回研究大会 |
||
その他 |
TEFL授業 ゲスト講師 (英語教師として学習者と関わる際、動機づけを意識した関係性の構築が重要であることについて講演) |
単独 | 2025年 2月 | 英国ノッティンガム大学 英文学部 | ||
その他(雑誌記事) | 「30代英語教師が初めての長期留学で感じたこと:言語面に着目して」 | 単著 | 2024年 6月 | 月刊 英語教育』(7月号) 大修館書店 | 44頁~45頁 | |
その他(口頭発表要旨) | 「英語熟達度テストでは測ることのできない『中高英語教師の英語力』とは」 | 単著 | 2016年 1月 | 『教育デザイン研究』 7号 横浜国立大学大学院教育学研究科 | 156頁 |