【図書館】統計データベース「Statista」アクセス方式(認証方法)変更と利用停止について
1月15日付ニュースでお知らせした通り、世界の市場調査?統計データベース「Statista」の認証方法が変更になります。
変更日:2026年3月16日(月)予定
変更後の認証方法:学認(Shibboleth認証)またはローカルアカウントによるログイン
【学部学生、大学院学生、専任教職員】
学認(Shibboleth認証)で引き続きご利用いただけます。ログイン手順は以下の通りです。
①「Statista」のページからログインにアクセスします
②機関リストから「Dokkyo University」を選択し、「Check access」をクリックします
③manabaと同じID?パスワード(教育研究系アカウント)を入力し、Microsoft Authenticatorアプリによる多要素認証を行い、サインインしてください
詳細は添付ファイルをご覧ください。
【その他の方】
認証方法の変更に伴い、下記の期間は「Statista」が利用できなくなります。
対象者:学認対象者以外で、教育研究系アカウントおよび大学発行のメールアドレスをお持ちの方
利用停止期間:2026年3月16日(月)~4月30日(水)(予定)
5月から、利用希望者に対しローカルアカウントの発行を予定しています。ローカルアカウント発行には申込が必要です。申込方法は4月中に改めてお知らせします。
利用できない期間の代替措置についても、改めてお知らせいたします。
ご不便をおかけいたしますが、どうぞよろしくお願いいたします。
2026年3月2日 獨協大学図書館
【添付ファイル】
