修士論文
論文指導教員と論文題目一覧 | 修士論文
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専攻 | 年度 | 専修分野 | 指導教員 | 論文題目 |
ドイツ語学 | ||||
2018 | ドイツ文学 | 矢羽々 崇 | ホーフマンスタールにおける散文の再考 -『架空の会話と手紙』研究- |
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2019 | ドイツ文学 | 矢羽々 崇 | ケストナーの戦後抒情詩 ―『13か月』に見られる戦前との差異と連続性― |
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ドイツ語教育 | A.ヴェルナー | Zu Schwierigkeiten bei der ?bersetzung vom Deutschen ins Japanische -am Beispiel des Funktionsverbgefüges zur Verfügung stehen |
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2020 | ドイツ文学 | 工藤 達也 | 過去と救済 ―カフカ?ベンヤミン?ツェランにおける「メシア的なもの」― |
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2021 | ドイツ文学 | 工藤 達也 | カフカの作品における女性像の変容 ―初期短編から『訴訟』までを中心に― |
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2024 | ドイツ文化 | 青山 愛香 | 書物芸術としての『ヴェル?サクルム』 | |
ドイツ文化 | 木村 佐千子 | ヨハン?シュトラウス2世とウィーン男声合唱協会 ―合唱付き作品の社会的背景と歌詞分析― |
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英語学 | ||||
2020 | 英語学 | 青栁 真紀子 | Production and Perception of the English Voiceless Fricatives /s/ and /θ/ by Japanese EFL Learners | |
2021 | 英語教育 | 羽山 恵 | The Effect of Instructing Vocabulary Learning Strategies on Japanese High School Students: Taking Individual Differences into Account | |
2022 | 英語教育 | 浅岡 千利世 | An Investigation of Student Performance and Perception in the Soft CLIL Approach: Secondary Education in Japan | |
国際関係論 | 永野 隆行 | オーストラリアのインド洋地域政策 ―イギリスの影響力低下に伴う独自外交の模索― |
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2023 | 英語学 | 安井 美代子 | On the inherent properties of one-place predicates and their systactic distributions |
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2024 | 英語学 | 船越 健志 | Multiple Occurrences of NPIs in Japanese | |
英語教育 | E.本橋 | Beyond marginality: The dawn of the liminal space | ||
フランス語学 | ||||
2011 | フランス語学 | 田中 善英 | 現代フランス語におけるquelを用いた感嘆文について | |
2012 | フランス文学 | 田村 毅 | ジュール?ルナール「にんじん」研究 ~父と子の関係について~ |
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フランス文学 | 田村 毅 | アナトール?フランス『シルヴェストル?ボナールの罪』研究 -理想化された擬似的伝記物語- |
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2016 | フランス語学 | 田中 善英 | 現代フランス語における受動的代名動詞のアスペクトについて | |
2019 | フランス語学 | 田中 善英 | 言語選択と言語景観、言語計画の関係性について: 批判的社会言語学によるケベック州モンレアルの状況分析に基づく考察 |
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2023 | フランス語学 | 藤田 朋久 | 憑依と魔術 -17世紀フランスの憑依事件をめぐって- |